
皆さんこんにちはN式の内藤です。
今回は、スキャルピングにおける新型N式黄金フィボ(N式比)ツールの応用と、上位足における新型N式黄金フィボ(N式比)ツールの合わせ技がテーマになります。
グループ内ではアナウンスしましたが、新型N式黄金フィボ(N式比)ツールの応用でスキャルピングに対応出来る事が分かっています。
もちろん当てるポイントと環境が整っている事が前提ですので基礎の使い方→《応用》としています。
どんな手法も同じですが、手法が相場を引っ張る事は出来ません。
結果的に終わってみたら《この形か!?》の、《この形》のラストムーブメントを狙うか、
そのリターンムーブメントを狙うかのどちらかになります。
《この形》と認定されるには、明確な形状と比率が存在します。
であるならば、ラストムーブメントを狙うポイントや、ラストムーブメントからのリターンムーブメントのポイントは明確になるのでピンポイントエントリーと利確は可能になります。
しかし、それらが分からなければ単なるライントレードのような一か八かのお祈りトレードに成り下がってしまいますのでご注意を。
今回はエントリー②回ですが、①回目のエントリーから利確までの間には、明確な追加ポイントが多数ありました。〈以下エントリーチャート〉
この下落の最中にスキャルポイントがあります。〈以下解説〉
この追加ポイントこそが《スキャルピング》におけるエントリーポイントになるのですが、
『〇〇であるならば当然〇〇になる』
事を考えたら必然的にこのツールの応用が考えられるのではと思います。
このポイントは『振り返り動画』でも数値は公表します。
数値は公表しますが、内容は《サポートクラス》の内容なので省略させていただきます。
②回目のエントリーははっきり言って狙っていました。 〈以下エントリーチャート〉
5分足位で見ていたら一気に上昇してきたので後追いトレードをしてしまった人が多かったのでしょう。その結果、売りが促進されて修正上げからの下落が出来上がりました。
これは結果的にですが、修正波の動きであったことは明白です。 ※ 基礎が出来ていればの話ですが。
そしてその角候補ではリスクが小さければアタックです。 ※リスクが小さければ不死身のアタックになりますよね。
このエントリーポイントも知りたいですか?
知りたいですよね。
当然ここも数値でしっかり算出されます。
このエリアの解説は振り返り動画で配信。
深い内容は来週のサポートクラスで予定しています。
それでは今週も最後までお読み頂きありがとうございました。















