
米国経済指標(雇用統計)
皆さんこんにちはN式の内藤です。
今週は先週からの持ち越しショートで先ず3400pips(1ポジションでの計算)を獲得しました。(以下エントリーチャート)
※ 追加エントリーもしていますので振り返り動画で解説。
そして、この後すぐの『角候補』からのブレイクが鋭い上昇波の構造をしていたので、更に小さい角候補を待ちブレイクからのロングエントリーです。 ※画像無し。
ここは買いのリスクが激小になるポイントで初期では「一旦木綿」という形式名称でした。
今ではこの一旦木綿も拡大も全て《数値化》されていて形だけではなく、そこに数値も加わり更に精度が増しています。
そして、米国雇用統計です。
18時の時点で、ある動きが出ていますので上昇修正の壁をあと1つ経由していけば既に仕込んでいるショートポジションは指標により下落してさらに大きく化けていく事でしょう。
ただし、下落してからの大きな上昇も気をつけなければなりません。
〈以下エントリーチャート〉
1番気になる指標の前の値動きが何故《下落》に繋がるか? あと一つの経由地とは何なのか?
正しいエントリーポイントは2つになりますが、最近のサポートクラスで話題のスキャルピングポイントも入れると3つになります。
経由地が解からなければ相場の構造の不理解であり正しいエントリーポイントを算出する事は絶対に出来ません。
※ 全て値動きが数値化出来なければ単なる個人の見解、見立てです。
この3つのエントリーポイント解説は振り返り動画で詳しく数値で解説していきますので是非ご覧下さい。
それでは今週も最後までお読み頂きありがとうございました。














