
爆上げ獲得からの爆下げ獲得からの相場におけるフィボナッチの真実
皆さんこんにちはN式の内藤です。
今回は相場の真実としてブログ記事を書こうと思っていましたが、先ずは本当に真剣に向き合っているN式参加者のメンバー、特にサポートクラスのメンバーに共有したい事があります。
もちろんサポートクラスメンバー以外が真剣に向き合っていないと言う訳ではありませんが、有効な情報を得るタイミングや見つけ出す眼力、行動力などが揃って得る事が出来るものが真の「ご縁」だと思っています。
私は一般のSNS(X等)ではもう宣伝のような事はしないしする必要はないので見つけ出すのは正に「ご縁」だと思っています。
では今週のトレードを振り返ります。
先ずは、サポートクラスの皆様と共有していた上目線での爆上げのひとまずのロング切り取りです。(以下チャート)
ここまではひとまず上目線でしたね。しかしこの先は大きな下落を気を付けなければいけない危険なエリアに突入しましたね。ここは丁度サポートクラスでリアルタイムで解説していましたが、必ず落ちるとは限らないですから上がらない事実的な根拠と下がる根拠の合致とショートを打てる環境と小さなリスクポイントが必要なだけです。
ですので久々のショートです。(以下チャート)
夜中ですので目覚まし(3:40)とチャートにてアラームを掛けていましたがチャートアラームが掛からず目覚めが3:40分になってしまい目標到達エリア到達後に上昇した所で無事に利確できました。
約1ポジションで約6000pips獲得です。
私はしっかりチャートに向き合いたいのでTPは使わずにしっかりとした理論で"切りたい"のです。
手動で見ながら考えながらやる事で脳にインプットする訳です。
ずっと勝ち続けたいならリアルタイムでの強烈なインプットは必須ですからね。
何故エントリーして何故利確(損切りや途中徹底も含めて)したかをリアルタイムで判断した結果が次回に生きるんです。
エントリーしてパソコン閉じたら薄っぺらい一時的な聖杯(ほぼギャンブル)しか残りませんし扱いが雑過ぎます。
雑なものは入ったり出たりと結果は雑なものです。
この辺りは振り返り動画でも解説していますが、ここでの相場の真実はサポートクラスにて解説していこうと思います。
何故、ここまで下がってここまで上がって、更にここまで下がるか?
完全N式フィボ数値で完全解析します。
まぁその数値が分かれば変な話、そこで待ち構えてショート打てるわけですが。
あまりにピッタリすぎて空いた口が塞がらないとはこの事だと思います。
これは以前からサポートクラスで共有しているN式フィボナッチ応用編の "初の詳細解説" になります。
それでは今週も最後までお読み下さりありがとうございました。














